学会・研究会のご案内

■ 2012年02月01日:日本疼痛心身医学会 第25回記念大会のご案内

日本疼痛心身医学会 第25回記念大会が持田製薬(株)本社 2階 ルークホールにて開催されます。

テーマを『酸化バランス防御系と疼痛』とし、酸化バランス防御系研究の先進国である
イタリアからカラテリ先生、イオリオ先生をお招きします。

会期:平成24年7月7日(土) 12時〜
会場:持田製薬(株)本社 2階 ルークホール(東京都新宿区四谷1-7)

詳しくはこちらからご確認ください。


日本疼痛心身医学会 第25回記念大会のご案内



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■ 2011年09月26日:「国際実存療法士」認定制度のご案内

日本実存療法学会では、ウイーンのViktor Frankl Instituteと協力して「国際実存療法士」認定制度を制定します。

 ◇国際実存療法士には、以下の要件を満たす会員が申請できます。
    1.医療関係の免許を有すること。または、それと同水準の臨床能力を有すること
    2.本学会の会員であり、年会費を完納していること
    3.本学会の大会に1回以上出席していること(2011年以降を対象にする)
    4.本学会の定めるポイントを50点以上取得していること
    上記1〜4を満たした上で、課題レポートによる審査に合格したもの


詳しくはこちらからご確認ください。


「国際実存療法士」認定制度のご案内



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■ 2011年09月26日:「第17回日本実存療法学会」開催のご案内

「第17回日本実存療法学会」が持田製薬(株)本社 ルークホールにて開催されます。
第17回大会は、「国際実存療法士」資格認定講習会としての開催となります。

会期:平成23年11月5日(土)
会場:持田製薬(株)本社 ルークホール(東京都新宿区)

詳しくはこちらからご確認ください。


「第17回日本実存療法学会」開催のご案内



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■ 2011年09月26日:「日本保健医療福祉カウンセリング研究会 総会・講演会」開催のご案内

「日本保健医療福祉カウンセリング研究会 総会・講演会」が東京衛生学園専門学校 AVホールにて開催されます。
テーマは「医療と言葉 」です。

会期:平成23年11月3日(木)文化の日 14:00〜17:00
会場:東京衛生学園専門学校 AVホール

詳しくはこちらからご確認ください。


「日本保健医療福祉カウンセリング研究会 総会・講演会」開催のご案内



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■ 2011年07月13日:「第13回国際統合医学会学術集会」開催のご案内

「第13回国際統合医学会学術集会」が新宿明治安田生命ホールにて開催されます。
テーマは「パーソナライズド・メディシンの実践
             ー精神・生存哲学的視点からの提言ー」です。

会期:10月22日(土)
会場:新宿明治安田生命ホール(東京都新宿区)

詳しくはこちらからご確認ください。


「第13回国際統合医学会学術集会」開催のご案内



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■ 2011年07月01日:「第24回日本疼痛心身医学会」のプログラム更新のご案内

「第24回日本疼痛心身医学会」のプログラムが更新されました。

開催日時:7月30日(土) 13:00-17:00
会場:持田製薬(株) ルークホール(東京都新宿区)

最新プログラムはこちらからご覧ください。


「第24回日本疼痛心身医学会」 開催のご案内


■ 2011年06月01日:「第17回日本実存療法学会」のご案内

「第17回日本実存療法学会」が、11月5日(土) 10:00-17:00 持田製薬(株) ルークホール(東京都新宿区)にて開催されます。
テーマは「国際実存療法士の認定(基礎講習会)」です。

「第17回日本実存療法学会」 開催のご案内


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」のご案内

「第24回日本疼痛心身医学会」が、7月30日(土) 13:00-17:00 持田製薬(株) ルークホール(東京都新宿区)にて開催されます。
テーマは「痛みのバラエティ」です。
当日は教育講演にて「慢性の痛みへの全人的医療」についてのお話しをいたします。


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■ 2010年10月14日:「第16回日本実存療法学会」および「日本心理医療諸学会第23回大会」合同大会、「第23回日本疼痛心身医学会」が開催されました。

「第16回日本実存療法学会」および「日本心理医療諸学会第23回大会」合同大会(10月10日)、「第23回日本疼痛心身医学会」(10月11日)が行われました。
多くの方にご参加いただき、盛況のうちに終えることができました。

第16回日本実存療法学会および日本心理医療諸学会第23回大会 合同大会


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■ 2010年08月23日:「第23回日本疼痛心身医学会」のご案内

「第23回日本疼痛心身医学会」が、10月11日(月・祝) 10:00-17:35 梅田スカイビル タワーウエスト(大阪市北区)にて開催されます。
テーマは「痛みを越えて生きる」です。
当日はシンポジウム(13:30-15:30)にて「線維筋痛症の治療へのアプローチ」についてのお話しをいたします。

「第23回日本疼痛心身医学会」 開催のご案内


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■ 2010年08月23日:「第23回日本心理医療諸学会(UPM)大会」「第16回日本実存療法学会」合同大会のご案内

大会長を務める「第23回日本心理医療諸学会(UPM)大会」と「第16回日本実存療法学会」の合同大会を10月10日(日) 9:55-17:05 都市センターホテル(東京都千代田区)にて開催いたします。
今回の大会テーマは「病を乗り越えて生きる」です。

大会プログラム:
「第23回日本心理医療諸学会(UPM)大会」「第16回日本実存療法学会」合同大会プログラム

日本心理医療諸学会連合(UPM)ホームページ 大会のお知らせ:
第23回日本心理医療諸学会連合(UPM)大会
第16回日本実存療法学会


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■ 2009年12月12日:「こころとからだの痛み研究会 第22回集会」を開催しました。

12月12日(土)午後1時30分〜4時 持田製薬株式会社ルークホールにて開催いたしました。
今回は鶴見大学歯学部歯科麻酔学講座 三浦一恵先生から「顎顔面の難治性疼痛の一例〜その2経過報告」を、 また、日本薬科大学統合医療教育センター 永田勝太郎先生から「小児の難治性線維筋痛症の一例」についてご提示いただき症例検討を行いました。
さらに、特別講演として、日本薬科大学薬理学教授 渡邉泰雄先生より「痛みの薬理学的仕分け」についてご講演いただきました。
会終了後、懇親会を開きました。和やかな雰囲気の中、情報交換に花が咲きました。

◇懇親会を兼ねた忘年会の様子

懇親会を兼ねた忘年会での永田勝太郎先生

懇親会を兼ねた忘年会での永田勝太郎先生

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■ 2009年12月7日:「こころとからだの痛み研究会 第22回集会」のご案内
            <最終プログラム>

12月12日に開催されます、「こころとからだの痛み研究会 第22回集会」の最終プログラムが決定しました。
・日時:2009年12月12日(土)13:30-16:00
・会場:持田製薬株式会社2Fルークホール(東京都新宿区)
・プログラム(予定)
 13:00〜 受付
 13:30〜14:50 症例検討 
 (1)「顎顔面の難治性疼痛の一例~その2経過報告」
    鶴見大学歯学部歯科麻酔学講座 三浦一恵先生
 (2)「小児の難治性線維筋痛症の一例」
    日本薬科大学 永田勝太郎先生
 15:00〜16:00 特別講演「痛みの薬理学(仮題)」
         日本薬科大学臨床薬理学 教授 渡邉泰雄先生
 16:00〜  世話人会

詳しくは、ご案内をご確認ください。
  →「こころとからだの痛み研究会 第22回集会」最終ご案内


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■ 2009年09月15日:「こころとからだの痛み研究会 第22回集会」のご案内

こころとからだの痛み研究会第22回集会が12月12日に開催されます。
・日時:2009年12月12日(土)13:30-16:00
・会場:持田製薬株式会社2Fルークホール(東京都新宿区)
・プログラム(予定)
 13:00〜 受付
 13:30〜14:50 症例検討 
 (1)「顎顔面の難治性疼痛の一例~その2経過報告」
    鶴見大学歯学部歯科麻酔学講座 三浦一恵先生
 (2)未定
 15:00〜16:00 特別講演「痛みの薬理学(仮題)」
         日本薬科大学臨床薬理学 教授 渡邉泰雄先生
 16:00〜  世話人会

詳しくは、ご案内をご確認ください。
  →「こころとからだの痛み研究会 第22回集会」ご案内


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■ 2009年05月23日:「第21回こころとからだの痛み研究会」を開催しました。

5月23日(土)午後1時30分〜4時 持田製薬株式会社ルークホールにて開催いたしました。
今回は鶴見大学歯学部歯科麻酔学講座 三浦一恵先生からのテーマで「顎顔面の難治性疼痛の一例」について症例検討を行いました。
また、特別講演として、平木クリニック 平木英人先生より「慢性疼痛と絶食療法」についてご講演いただきました。


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■ 2009年03月14日:「第15回日本実存療法学会」を開催しました。

今回のテーマは「グループワークと実存療法」です。




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■ 2009年02月10日: 「こころとからだの痛み研究会 第21回集会」のご案内

こころとからだの痛み研究会第21回集会が5月23日に開催されます。
・日時:2009年5月23日(土)13:30-16:00
・会場:持田製薬株式会社2Fルークホール(東京都新宿区)
・プログラム(予定)
 13:00〜 受付
 13:30〜14:50 症例検討 2〜3題(1演題発表時間20分、討議20分)
 15:00〜16:00 特別講演「慢性疼痛と絶食療法(仮題)」
         平木クリニック 平木英人先生
 16:00〜 世話人会

詳しくは、ご案内をご確認ください。
  →「こころとからだの痛み研究会 第21回集会」ご案内


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■ 2009年02月10日:「第15回日本実存療法学会」時間など変更のお知らせ

「第15回日本実存療法学会」の時間およびプログラムに変更があります。
会期は、2009年3月14日(土)10:00-16:30となります。

詳しくは、ご案内をご確認ください。
  →「第15回日本実存療法学会」ご案内


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■ 2008年12月18日:「第15回日本実存療法学会」開催のご案内

「第15回日本実存療法学会」について詳細が決まりました。
・会期:2009年3月14日(土)9:30-16:00
・会場:慶応義塾大学信濃町キャンパス 孝養舎内2階202教室
・テーマ:グループワークと実存療法
・プログラム(予定)
 会長講演 「慢性肝臓病患者の患者教育とグループワーク」
       慶應義塾大学看護医療学部教授 加藤眞三
 特別講演 「実存療法:世界の動向-グループワークとの関連」
       浜松医科大学付属病院心療内科科長 永田勝太郎
 ワークショップ 13:00-
      「乳がん患者のグループワーク治療」
       東海大学精神科教授 保坂隆
      「アルコール依存症患者会の研究」
       宗教情報センター研究員 葛西賢太
      「喘息患者の患者による患者教育」
       半蔵門病院副院長 灰田美知子
                       など

「第15回日本実存療法学会」ご案内


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■ 2008年12月13日:「第20回こころとからだの痛み研究会」を開催しました。

12月13日(土)午後1時30分〜4時 持田製薬株式会社ルークホールにて開催いたしました。
今回は米国メイヨ・クリニック医科大学精神科の丸田俊彦先生より「慢性疼痛の新展開」について特別講演をしていただきました。
次回開催は、2009年5月23日を予定しております。詳細決まりましたら当サイトにおいてもご連絡いたします。


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■ 2008年11月28日:「第15回日本実存療法学会」のご案内

2009年3月14日(土)
慶応義塾大学信濃町キャンパス 孝養舎内(東京都新宿区)
「第15回日本実存療法学会」ご案内

■ 2008年11月7日:「第20回こころとからだの痛み研究会」のご案内

2008年12月13日(土) 午後1時30分〜4時
持田製薬株式会社2Fルークホール(東京都新宿区)
「第20回こころとからだの痛み研究会」ご案内

■ 2008年04月30日: 私たちの主催する学会・研究会のご案内

当科主宰の学会・研究会:
 ・日本実存療法学会
 ・こころとからだの痛み研究会(年2回)
 ・日本統合医療ワークショップ
 ・浜松医科大学統合医療ワークショップ(月1回)
 ・International Association of Logotherapy Based Biopsychosocial Medicine

本年度主催学会:
 第4回日本心体美学会(2008年7月9.10日、京王プラザホテルにて開催されました)
  →「第4回日本心体美学会」ご案内
 第19回こころとからだの痛み研究会(2008年5月24日開催されました)
  →「第19回こころとからだの痛み研究会」ご案内


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